著書・論文等

【著書】
「ソーシャル・イノベーションが拓く世界: 身近な社会問題解決のためのトピックス30」(法律文化社)

「ソーシャル・イノベーションとしての自然学校: 成立と発展のダイナミズム」(みくに出版)

「環境教育学の基礎理論:再評価と新機軸」(共著・法律文化社)

「アクティブ・ラーニングと環境教育(教育技術MOOK)」(共著・小学館)

「インタープリター・トレーニング:自然・文化・人をつなぐインタープリテーションへのアプローチ」(共著・ナカニシヤ出版)

「ESD拠点としての自然学校: 持続可能な社会づくりに果たす自然学校の役割」(共著・みくに出版)

「よくわかる環境教育」(共著・ミネルヴァ書房)

「環境教育辞典」(共著・教育出版)

「ボランティア論「広がり」から「深まり」へ」(共著・みらい」

「キリスト教教育事典」(共著・日本キリスト教団出版局)

「日本型環境教育の知恵」(共著・小学館クリエイティブ)

「地球環境の教科書10講」(共著・東京書籍)

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【学術論文】(リンク先のあるものは電子公開されています。)
西村仁志『日本における「自然学校」の動向―持続可能な社会を築いていくための学習拠点へ―』 (同志社政策科学研究 第8巻第2号,2006)

西村和代・西村仁志『大学学外施設を利用した「子どもの居場所づくり」の意義』(同志社政策科学研究 第9巻 第2号,2007)

西村仁志『持続可能性に向けての教育」のための地域学習拠点―自然学校における教育実践とのかかわりに着目して―』(同志社政策科学研究 第9巻 第2号,2007)

西村仁志『イタリア食科学大学の京都研修』(同志社政策科学研究 第10巻第2号,2008)

西村仁志『アメリカにおける自然学校の展開と日本への影響について』(同志社政策科学研究 第10巻第1号,2008)

西村仁志『ソーシャル・イノベーション実践研究のための「マインド」、「ツール」、「スキル」 : 実践から研究へと繋げていくために』(同志社政策科学研究 第11巻第1号 ,2009)

西村仁志『公害地域のいまを伝えるスタディツアー2009 : 富山・イタイイタイ病の地を訪ねて』(同志社政策科学研究 第11巻第2号, 2009)

西村和代・西村仁志『「ウエルネス」概念とソーシャル・イノベーションの関連について』(同志社政策科学研究 第12巻第1号,2010)

西村仁志『日本における「自然学校」の成立に関する研究 : ソーシャル・イノベーションの観点から』(博士論文 / 総合政策科学研究科【博士(ソーシャル・イノベーション)】 論文博士,2011)

西村仁志『東日本大震災・津波被災地への支援活動から』(ウエルネスジャーナル, 第8巻1号, 2012)

西村仁志『ウエルネスにおける社会的公正を考える〜「公害地域の今を伝えるスタディツアー」を手がかりとして〜』(ウエルネスジャーナル , 第9巻1号, 2013)

西村仁志『自然学校による持続可能な社会へのイノベーション』(環境教育, 第23巻3号, 2014)

西村仁志『インタープリテーション活動の新しい動向』(同志社政策科学研究 20周年記念特集号, 2016)